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試験運用構築②

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5世代エーフィ壁起点を6世代風に構築




現環境の岩の通り具合は5世代とさほど変わらず良好なので、
岩をエース運用したいとの思いから殻破りアバゴーラをエースに据える
頑丈に加え、弱点がメジャーの地・格・電・草なので
今作追加された新アイテム「弱点保険」との相性も良好




今作の起点においては、優先度1で突っ込んでくるファイアローを如何に対策・牽制するかが重要と思われる
いくら舞えども、終盤で高火力を当てられ沈んでしまえば意味がない
有効かつ最も単純な対策としてはステルスロック+神速だろう
故にカイリューかルカリオかで悩み、今回はアバゴーラとも耐性補完で優れるカイリューを採用した
唯一現段階で6世代でも使用可能なノーマルジュエルによる火力補強を狙うか、
若しくは腐りにくく、威張るクレッフィ・眠り粉対策のラムを持たせたい




今回の構築ではカイリュー・アバゴーラの性能低下になるステルスロックを防げるマジミラエーフィ、
マジミラエーフィを抑えに来るバンギラスへの牽制と、ファイアローの飛行技一貫を止めるドリュウズ
この2匹が起点形成を行う

起点ミラーに対してマジミラエーフィ+型破りドリュウズは強く、
ステロ起点→マジミラの撥ね返し
壁起点=クレッフィ、ウォッシュロトム→抜群を取れる型破り地震
という、それぞれ起点に対して優位に立ち回ることが可能である

ミラーのエーフィ起点に対しても、型破りステルスロックが入るので、
最低限抜きエースが戦える場作りは整えられるのではないかと思う
壁に対して更に強くする為にドリュウズの瓦割りを採用すると、
単体性能が著しく落ちる恐れもある故、とりあえず今回は未採用の方向で行く




メガシンカ組は壁との相性が良いメガハッサムと
ビルドブシン・ガッサに対して薄いのでメガフシギバナを採用
早期決着を決める壁起点ではあまりフシギバナを入れるメリットが無いのでそこが困り物




結論

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初手にこいつら出す奴死んでくれ
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